今回は4月20日放送の

上田と女が吠える夜

Z世代 VS 親世代

価値観アップデートSP!

を振り返ってみます。

 

 

 

時代によって変化する

価値観や流行。

 

街の女性に聞いた

アップデートできない人

ついていけない若者の常識

 

キラキラフィルターを

「きなこ」と言う母親

 

若い世代に定番の写真加工。

 

まばらにキラキラさせたもので

そのフィルターが盛れるので、

さんに送ったら、

顔にきなこついてるねと言われた。

 

 

 

「勝たん」の使い方を

間違っている母親

 

○○しか勝たんって言うのを、

意味も知らないのに

使っていることに

イラッとするという。

 

RIZINを見てる時に強いって意味で

那須川天心しか勝たんと使った。

 

違うよって言っても、

さんはこういう意味で使うよ

と、言ったそうだ。

 

 

ぴえんを使う

部長

 

部署の集会で40歳近い部長が、

オンラインで反応が見えないって

いうのもあるかもしれないが、

ちょっと皆さんぴえんな状態です

けれども…と、言われてイラッとした。

 

 

 

元カレや彼氏の元カノを

SNSで検索

 

SNS世代親に驚かれた行動は、

自分の彼氏元カノがこんな子

だったんだというのが、

その人の過去がわかるので

気になったら探っちゃうこと。

 

 

 

家事を「手伝う」という夫

 

一緒に生活をしてて、

一緒にやるっていうのが

当たり前なんじゃないかと、

イラッとする。

 

 

 

写メと言ってしまう自分

 

写メって何ですか?

と言われ、世代を感じた。

 

 

   

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湯上響花さんはキラキラ加工について

寝不足の肌でもきれいに見えるし、

カワイイからめちゃくちゃ使うのに、

上の世代の方には、何でそんな

ブツブツ付いてるの?気持ち悪い

って言われてしまう。

 

MEGUMIさんは、それをキラキラ

だと思っておらず、IMARUさんは

寝不足でも肌キレイだと反応するも、

湯上さんはクスミが違うと否定した。

 

YouTuberのmomo hahaさんによると、

逆にノーマルで撮る人はハッシュタグに

わざわざ、#ノーマルカメラと、

付けるのだという。

 

ノーマルカメラで載せると、

何でわざわざハッシュタグで

ノーマルカメラって載せるの?

そんなカワイイって言われたいの?

みたいに思われてしまう。

 

また、本当に酷い子

どうして加工しなかったの?

って思われるらしい。

 

年配の人に加工を使って欲しい

という湯上さん、その理由は

美肌加工が加わるのでシワがなくなり、

肌がきれいに見える。

 

私もとアプリで撮る時に

ママめっちゃ若返るんだけど

って言って喜んでいると主張。

 

 

   

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だが、大久保佳代子さんから

でも現実ってあるワケじゃん、

現実 寝起きの顔見せたろか、

本当に!と、反論していた。

 

 

 

若槻千夏さんは、流行の言葉が

自然と入ってこなくなったそうで、

恋愛リアリティをずっと

便利屋だと思っていた。

 

それは、恋愛リアリティを

恋リアって略すので、

番組のスタッフが台本を

読みながら、今日は恋リアの

カリスマがくるのでと言われて、

え?便利屋のカリスマ?

勘違いしたことを明かした。

 

 

 

hitomiさんは中2のがいて、

イマドキの言葉を使うので

ちゃんと喋れよ!

普通に言えばいいじゃん

って思うのだという。

 

 

 

MEGUMIさんは今、

キュンのポーズが

体の中に落ちてきている。

 

すると、湯上さんがプリクラの

ポーズとかでも、もうやる人は

いないとディスる。

 

若槻さんは2021年の10月に放送時の

ゆうちゃみさんがしていたハートポーズが

流行っていると言っていたけど、

記念撮影の時に誰もしないから

本当なのかと疑ったそうだが、

これはまだ流行っているとのこと。

 

 

   

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