今回は2026年3月22日放送の
ウソかホントかわからない
やりすぎ都市伝説
やりすぎ都市伝説2026春
の回を振り返って
みたいと思います。
都市伝説ファイル
オープンコンタクトと
人類進化の分岐点
これまで関暁夫さんが追ってきた
謎を地球外生命体「バシャール」に
確かめるべく、交信できる
ダリル・アンカ氏のもとを再び、
訪れた。
バシャールによると、2026年は
私たちが”情報開示の年”と
呼んでいる年であり、UFOを
はじめとする隠されてきた
多くの情報が明るみに出る年。
あなた方の中には人間と
見分けがつかない地球外生命体の
ハイブリッドが何人も存在し、
共に生活しています。
オープンコンタクトが起きた時、
地球社会に存在するハイブリッドが
誰なのかが明かされ、あなた方は
彼らと交流できるようになります。
2027年に政府機関が記者会見のような
形で公式に”その存在”を
発表するでしょう。
人類は進化し、次の段階へと
進むでしょう。
まず最初にハイブリッドE.T.が
姿を現し、その後 あなた方が
「純粋なE.T.」と呼ぶ存在も
登場し始めます。
プレアデス星人のような。
そして数十年という時間をかけ、
さらに多様な地球外生命体が
登場してくるでしょう。
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それは、人類が混乱することなく、
時間をかけて彼らの存在に
慣れていくためなのです。
プレアデス星人の特徴は、
ほとんど人間と同じ外見ですが、
少しだけ異質でエキゾチックな印象。
重要なのは彼らがあなた方に
似ているのではなく、あなた方が
彼らに似ているということ。
遺伝子的な繋がりがある。
今後、人間は高周波の地球外生命体に
触れることで、超感覚やテレパシーなど、
様々な能力が目覚めていくでしょう。
霊的な存在を知覚できるようにもなる。
それは、地球外の多くの文明が
辿ってきた進化のあり方なのです。
最終的には私たちはあなた方の
社会に溶け込み、銀河ファミリーの
一員となります。
中には恐れを抱く人もいる。
そういう人達は”地球を去る”。
もしくは、新しい世代が
自然と受け入れるようになる。
”地球を去る”というのは、
彼らは死にます。
オープンコンタクトに向かって、
ペルーでもミイラが発見されて
いるが、3本の指なのは
地球外生命体とのハイブリッドだから。
地球外生命体は何千年も前から
人類と関わってきた。
多くの古代文明では当たり前に
共存していましたが、現代社会が
その事実に気づき始めたのはつい最近。
モンセラートの額についている
プレートの役割は、テレパシー能力を
増幅させるもの。
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イタリアの研究者グループが
SAR衛星データを解析した結果、
ギザのピラミッドの地下に
巨大建造物が存在する可能性が
あると、発表。
あの巨大な建物は、
地球外の技術を用いて、
人類と地球外生命体が
協力して建造した。
最古のピラミッドは
エネルギー発生装置で、
地球の電磁場を利用して、
その力を増幅していた。
そして、そのエネルギーは
様々な用途に使われた。
ギザのピラミッドの王の間には
石の棺があり、そこにアークが
収めれていた。
それは、バッテリーを差し込んで、
エネルギーを発生させるような装置。
アーク(契約の箱)は人類に
与えられた装置で、
発電や通信のための装置でしたが、
ある時 人類によって誤って
戦争の道具に使われてしまった。
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