今回は2026年6月14日放送の
日本全国大捜索‼
ポツンと一軒家
を振り返ってみます。
衛星写真を拡大すると見えてくる、
山奥にポツンと建つ一軒家に
スポットを当てる番組。
縦長に開墾された広大な農地
敷地の中央2ヵ所に建物
衛星写真で見つけた山口県の
ポツンと一軒家を目指す。
山口県のポツンと一軒家を
目指し、最寄りの集落から
捜索開始。
最寄りの集落に到着し、
オレンジ色の服を着た住人発見!
住人の男性に衛星写真を見てもらうと、
目指すポツンと一軒家は誰が住んでいるか
わからないが、この先のバス停を左に
曲がれば一本道でずっとポツンと一軒家に
繋がっていると教えてもらう。
捜索再開し、目の前に数軒ある家
から住人男性を発見。
その男性に衛星写真を見てもらうと、
衛星写真で見つけたポツンと一軒家は
1軒ではなく2軒別世帯の家だった。
手前の家の主は75歳くらいの
ヨシムラさんは今はもう、
ここには住んでおらず、
麓の集落から毎日通って、
稲作を続けているそうだ。
ヨシムラ家を過ぎて急カーブを
曲がった先にある家に住むのが、
オダさん。
こちらも米農家だが、4,50歳代の
夫婦と高校生の子供が親子3人で
今も暮しているという。
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捜索再開し、衛星写真で見つけた
山口県のポツンと一軒家に
辿り着いた。
ここに住んでいるのは、
おださんの次男夫婦が住んでいて、
おださんはよしむらさんと同じで、
ここまで通いできている。
麓の団地に女房と義母の3人で
居住している。
6年前はここで暮していた。
おださんは婿養子で、
ここは奥さんの実家。
次男の奥さんは介護の仕事をし、
在宅しているが、夜勤なので
寝て居るかもしれないという。
次男は庭師で帰宅は
夕方になるらしい。
帰宅している次男の妻に確認
すると、就寝前で出てきてくれた。
介護施設の夜勤明けで疲れている
にもかかわらず、突然現れた
捜索隊を笑顔で迎えてくれた
ポツンと一軒家に住む
おだゆりさん45歳と
17歳の長男。
夫は朝から庭師の仕事に
出掛けて留守だった。
長女は独立している。
小田家は代々 お米を育て、
食べるお米はひとめぼれ。
日本晴という酒米は
白鶴酒造に納めている。
白鶴酒造は兵庫県神戸市
東灘区に本社を置く
日本酒メーカー。
ひとめぼれは16a
日本晴が32a
合計48a作ってる。
母屋は昔の藁屋根に
トタンを被せた茅葺き屋根。
鋼板で被覆。
築150年近くになる。
隣が納屋と2階が住居で、
昭和37年と記録が残っている。
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長男は高校を中退して、
プロ釣り師志望。
メバル専用竿の
メバリングロッドを使用。
メバル用のルアーは
他のルアーと比べると、小さい。
ヘビーシンキングミノーは
重くて沈下速度が速いルアー。
フローティングミノーは
軽くて浮くタイプのルアー。
用途に応じて使い分ける。
一番最初に釣りにハマった
きっかけがメバルで、
そこからメバルにぞっこん。
メバル釣り競技が
開催されていて、
出たいとは思っているが
まだ、出場したことはない。
シーバス釣りの大会が
地元であって、それしか
出たことがない。
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